埼玉県越谷市南越谷1-11-4
駅名の由来 縄文時代までは海の中だったというこの地は、武蔵野台地の麓にある低地という意味で「こしがや」と呼ばれており、古くから稲作中心の集落が形成され、一大穀倉地帯をなしていました。 日光街道の宿場町として栄え、川魚、鴨料理は名物。 駅名は越谷市内で一番新しくできた駅ということで「新越谷駅」と命名されました。 乗降人員 約150,000人 / 1日
10:00〜21:00