東京都足立区西新井栄町2-1-1
駅名の由来 弘法大師ゆかりの地。全国行脚(あんぎゃ)中の大師が悪疫流行の難義を聞いて、護摩祈梼(ごまきとう)をして厄避けを行なった故事から伝説を生み、その中に十一面観音像を刻んで建てた堂の西側から清水が湧き出て、井戸となったという説が地名の由来です。 鎌倉、室町、江戸時代と発展し、明治の町村合併でも知名度で村名となり、駅名にも命名されました。 乗降人員 約65,000人 / 1日
10:00〜21:00