東京都足立区千住旭町42-1
駅名の由来 明治32年、東武鉄道がうぶ声をあげた起点がここです。 荒川で千手観音を見つけたというもの。 足利将軍の愛妾(あいしょう)「千寿の前」の出生地というもの。 由来にはいくつかの説があります。 江戸時代に日光道中の初宿、陸前浜街道の分岐点として千住宿が誕生。 明治になり「千住宿北組」、「北千住」と変遷し駅名にも命名されました。 乗降人員 約420,000人 / 1日
10:00〜21:00