千葉県柏市柏1-1-1
駅名の由来 江戸時代(水戸黄門の頃?)は手賀沼岸周辺の呼塚新田(よばつかしんでん)が中心地として繁栄し、通称として「河岸場」(かしば)と呼ばれていたのが、発音が変化して「かしわ」となりました。 「柏」の漢字は発音に対してあてられたようですが、「柏」の木が多く存在していた為ともいわれます。 乗降人員 約150,000人 / 1日 ※乗降人員数値は、2024年度1日平均です。
10:00〜21:00