埼玉県富士見市ふじみ野東1-26-1
駅名の由来 鶴瀬・南畑・水谷の3ヵ村が合併した時に、3ヵ村のいずれから見ても眺望が素晴らしい霊峰「富士山」にちなんで、「富士見村」と命名。 首都圏の住宅地として人口が急増したことから、東武鉄道がまだ広い野原だったこの地を宅地造成しました。 いまも発展を続ける町にふさわしい駅名をと、市名と広い野原をあわせて命名されました。 乗降人員 約62,000人 / 1日
10:00〜21:00