東京都台東区花川戸1-4-1
駅名の由来 言わずと知れた、隅田川のほとりに賑(にぎ)わう浅草寺の門前町の玄関口。 旧浅草駅は現在の業平橋にあり、現在の浅草駅は昭和6年に延長され「浅草雷門駅」として誕生しました。 昭和20年に正式に「浅草駅」に改称。 浅草の地名は「東京府志料」にある「草深い武蔵野の中にあってあまり茂っていないところ」が定説のようです。 乗降人員 約40,000人 / 1日
10:00〜20:00